株式会社グローカルアースは「視野は広く世界を見据え、足元から行動していく」をモットーに、「ふじもん先生の旅プロジェクト」で得た“世界のリアル”を子どもたちに届けます。

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株式会社グローカルアース

企業理念

≪世界のリアルを知ることは、グローバル人材への第一歩です≫
「グローバル」「世界」「夢の実現」などをキーワードとし、「人権教育」「国際理解教育」「平和教育」「キャリア教育」「道徳教育」などを主テーマとして、オーダーメイドの講演や授業を実施いたします。
また、「東京都オリンピック・パラリンピック教育」実施方針における「重点的に育成すべき5つの資質」にマッチした講演や出前授業もデザインいたします。
全国の小学校、中学校、高校、大学および教育イベント等での豊富な登壇実績があります。目的に合わせた最適なトピックで、参加者への動機づけをお手伝いいたします。

世界のリアルを知ることは、グローバル人材への第一歩 です

【ミッション】 最終目標は世界平和。その実現のために、「世界・地球・日本」に目を向けた日本の若者を増やしていく
世界は大きく動いています。資本主義の限界が見え始めると同時に、世界のつながりはますますその度合いを深めており、
かつての常識はもはや通用しなくなってきました。
そんな時代だからこそ、「真のグローバル」を自分の頭で考えられる若者が必要です。
そのような未来を背負って立つことのできる人材を育成していくことが、株式会社グローカルアースの使命です。

【ビジョン】 すべての日本人が世界を変える逸材となっていく未来へ
「世界を変える」と言葉にすると大それたことに聞こえてしまいますが、その本質は足元にあると思っています。
私たちと世界は常につながっており、すべては同じ星の下で生きています。
そのことを意識し、本当に大切なことを心に落として生きていけるようになることこそが、世界を変える第一歩だと確信しています。
世界は1つであり、地球は1つであり、私たちは違っているがまた同質である。
つながりを心で感じ、多様性と互いの価値観を認められる世界こそが、目指すビジョンだと考えています。

【ポリシー】
<全力>どんなときでもすべてに本気で取り組みます。絶対に手を抜きません。
<感謝>すべてはいただきもの。ご縁に感謝し、目の前の1人1人を本気で大切にします。
<本質>目先の利益や小手先の技術ではなく、常に「ホンモノ」を追求し、研究し、考え続けます。

業務内容

① 講演・出前授業
小学校、中学校、高校、大学、専門学校等における教育機関およびその他団体において、講演や出前授業、ワークショップを実施いたします。
「グローバル」「世界」「夢の実現」などをキーワードとし、「人権教育」「国際理解教育」「平和教育」「キャリア教育」「道徳教育」などを主テーマとして、オーダーメイドの講演や出前授業を実施いたします。
2020年の東京オリンピック・パラリンピックに向けて、各地の学校で実施されている国際理解教育に関しても、子どもたちの興味関心を引き出すオリジナルの講演や出前授業を実施いたします。
全国どこの学校へもお伺いいたしますので、お気軽にお問い合わせ下さい。

② 研修
主に教職員やPTA、さらには一般企業を対象に、研修や講演、ワークショップを実施いたします。
教職員やPTAの方々には「進路」「人権」「子育て」など、
企業の方々には「海外赴任前研修」や「外国人とのコミュニケーション研修」などを主テーマとしまして、
ご要望に応じた研修を提供いたします。

③ 出版
マイナビより、旅の紀行文を出版しております。2013年5月南米からスタートし、日本に帰国するまでの出来事をまとめております。
http://www.amazon.co.jp/dp/B00YO9OL3K/ref=cm_sw_r_tw_dp_9x5Bvb0HR324E
次作の原稿は現在執筆中です。

④ ライター活動
・東京書籍株式会社「EduTown」  http://unite.edutown.jp/
・株式会社サイバーエージェント「Spotlight」  http://spotlight-media.jp/writer/10293
・株式会社LITALICO「Conobie」  https://conobie.jp/user/119
・英語学習なんでも情報サイト「えいごism」公式ライター  http://eigoism.jp/

⑤ 教材開発
旅をテーマとした学校授業用ゲーム型教材「ふじもん先生の世界の学習帳inインド」を開発、発売しております。
授業内はもちろん、ご家庭でも楽しみながら「インドのリアル」を学べるゲームとなっております。詳細は以下をご覧下さい。
http://base.gamifi.jp/items/3181355

⑥ 教育事業の受託業務
保育園や学童保育等の事業の一部を受託し、運営を行います。現在は、池袋に開設しました「こどもの王国保育園」の運営を行っております。
http://childkingdom.ed.jp/

世界の子供たちへ講演・授業をします 世界の子供たちへ講演・授業をします

参加者の声と実績

講演や授業を聞いてくれた人たちの感想とこれまでの実績です。

他企業とのコラボプログラムを含めて、延べ登壇数は100を越え、また延べ受講者数は1万人以上に及びます。 豊富な登壇経験と情熱で、多くの子どもたちや若者に刺激を届け続けています。

  • 世界の子供たちへ講演・授業をします
    公立学校
    横浜市立荏田南小学校 大田区立洗足池小学校 台東区立東泉小学校 八王子市立小宮小学校 東村山市立萩山小学校
    埼玉県川越市立高階中学校 山形県立酒井東高等学校 新宿区立西早稲田中学校 板橋区立赤塚第二中学校 横浜市立高田中学校
    山形県立酒井東高等学校 新宿区立西早稲田中学校 板橋区立赤塚第二中学校 横浜市立高田中学校 埼玉県立富士見西中学校
    都立田柄高等学校 東久留米市立大門中学校 福島県立安積黎明高等学校 福島県立新地高等学校 岐阜県東安町組合立東安中学校
    都立高島高等学校 神奈川県立横須賀高等学校 都立田園調布高等学校 小平市立第十三小学校 愛知県豊明市立栄小学校
    埼玉県川越市立東中学校 茨城県境町立境第一中学校 東京都立大山高等学校 東京都板橋区立第一中学校 福岡教育大学付属小倉中学校
    広島県立祇園北高等学校 福岡県立講倫館高等学校 横浜市立篠原中学校
    私立学校
    ベネッセ石神井公園保育園 一燈園中学高等学校 那須高原海城中学高等学校 鹿島学園高等学校 郁文館グローバル高等学校
    文教大学付属中学校 聖学院中学校 大東文化大学第一高等学校 横浜創英高等学校 東京都市大学等々力中学校
    日体桜華高等学校 横浜高校 東京農業大学第三高等学校
    大学・教職員・保護者その他
    教育総合イベント「みらいの学校」 アンドー塾 千葉県柏市学童保育ネクスファ 埼玉県川越市福原地区進路講演会 相模原市国際交流協会
    福島県いわき市学童保育ときわ塾 ISI国際学院 ALL九州教育フェスタ 認定NPO法人Peace Field Japan 北区立王子小学校学校保健員会
    関東学院大学 専修大学国際協力サークルSIA研修会 埼玉県ふじみ野市人権講演会 株式会社アルファブライト 創心ゼミ 経営者交流会「元気丸」講演会
    福井県大野市教職員研修会 北区小学校PTA連合会地区別研修会 東京健康科学専門学校 未来市場創造会 空手道場「和」親子講演会
    東京工科大学 桜花学園大学
  • 世界の子供たちへ講演・授業をします

    <小学6年生男子>
    僕たちに授業をしてくれてありがとうございました。ふじもん先生はとても分かりやすく話してくれて、写真と動画もたくさん使ってくれて、
    本当の様子がとても伝わってきました。僕も自分の目で、世界を見たいなと思いました。
    これからも色々な世界に行って、僕たちに世界を伝えて下さい。とても面白かったです。ありがとうございました。

    <小学6年生女子>
    初めて、こんなに真剣に人権について考え、みんなで話し合いました。
    ふじもん先生の気持ちの熱さを本当に感じました。日本中の子どもたちは絶対にふじもん先生の授業を待っています。
    もっとこれから世界中を旅し、日本中を駆け巡って下さい!応援しています、本当にありがとうございました。

    <小学6年生女子>
    大切な時間を私たちの授業のために使ってくれて本当にありがとうございました。
    今日教えてもらったことは、私の世界の見方を大きく変えるものでした。
    今の私たちが、どれだけぜいたくに生きているかを知りました。そのおかげで、自分の生活を見直すことができました。
    ふじもん先生に本当に感謝です。すごく楽しい授業でした。本当にありがとうございました。

    <小学5年生男子>
    ふじもん先生の講座を受けて、僕の世界の見方が大きく変わりました。
    僕はこの講座を受けてから世界のことについて興味が出たので、いくつかの国について調べてみました。
    そしたら、人間らしい生活ができていない国もたくさんあり、ちょっとしたことで死刑になってしまう国もあったりして、びっくりしました。
    僕はこんな世の中がいつかなくなることを願うようになりました。ふじもん先生の活動は本当にすごいです。また〇〇小学校に来て下さい。

    <小学5年生女子>
    今日は私たちに世界の現実を話してくれてありがとうございました。
    私はふじもんさんのお話を聞いたことで、私の中の世界が広がりました。
    また、私と同じくらいの歳の子どもが厳しい生活をしている現状をなんとかしたいと思いました。
    すごく心が動かされました。私の人生の中で、すごく大切な時間になりました。もっとお話を聞きたいです。

  • 世界の子供たちへ講演・授業をします

    <中学3年生男子>
    今日は僕たちのために来て下さってありがとうございました。
    本当に現場を見た人しか感じることのできないような大切な話をして下さり、貴重な時間を過ごすことができました。
    テレビでは「?することが課題になっています」と、課題ばかり視聴者に訴えて、本当の解決につながっていないことも多いような気がしますが、
    ふじもん先生のような人が実際に行動をしてくれることで、問題解決の第一歩につながると思います。
    僕たちもまた、今回聞いた話をしっかりと胸に留め、普通の生活ができることに今まで以上に感謝をしたいです。

    <中学2年生女子>
    今回、このようなお時間をいただきありがとうございました。世界と人権という言葉を再確認できた、とても大切な時間でした。
    今回のふじもん先生の講演を聞いて、私は世界にはこんな生活をしている人がこんなにもたくさんいるということや、
    自分の今の当たり前の生活の大切さを改めて感じることができました。
    今回知った現実を「他人事」と思わず、これからの地球の未来のために、常に「自分にできることは何なのか?」を考えていきたいです。
    こんなに楽しくて考えさせられて講演は初めてでした。ありがとうございました。

    <中学3年生女子>
    今日は講演を開いて下さりありがとうございました。
    私は今まで、環境があまり整っていない国や地域があるということは知っていましたが、それがどこにでもあると聞いてとても驚きました。
    お話や現地取材をした時の写真や動画を見て、これは本当の真実なんだと実感しました。
    私は先生のように世界を回ることはできませんが、この目で今日見たものは決して忘れず、募金など、小さなことでも協力できるようにしたいと思います。
    大切なことを教えて下さり、本当にありがとうございました。また〇〇中学校にぜひ来て下さい。

  • 世界の子供たちへ講演・授業をします

    <高校1年生女子>
    私は普段から世界の貧困についてや、紛争、勉強ができない、ご飯が食べられないような国に目を向けています。
    将来、青年海外協力隊などに参加ができるよう、様々な知識、体力、語学力を身に付けている最中です。
    そんな時に、藤本先生が講演会を開いて下さったので、今日の内容はとても胸に響き、改めて、あのような子どもたちや国、地域のために、
    自分にできることは何だろうと考えることができました。
    私は将来、藤本先生のように世界各地を周り、たくさんの人々のために活動していきたいと強く思っています。
    ぜひまた○○高校に来て、世界のことを教えて下さい。今日は最高の時間でした。本当にありがとうございました。

    <高校2年生女子>
    最初は正直、今回の授業に気が乗っていませんでした。
    「道徳」と聞くと、どうしても堅苦しい話をイメージしてしまって、とても退屈な時間になるのではないかと思っていました。
    しかし最後は、ふじもん先生に弟子入りしたいくらいに心が動かされました。
    私は日本の政治や経済など、公民分野には興味がありましたが、海外のことになると、心のどこかで「自分には関係ない」と思っていました。
    でも、今回の話を聞いて、自分たちが恵まれた暮らしをしている間に、世界のどこかで苦しい思いをしている人たちがいること、
    自分にもできることがあることを知り、人権について再認識することができました。
    そして、そういった暮らしの中でも笑顔が絶えない子どもたちがとても印象に残りました。
    それは、見ているとこっちも笑ってしまうような光景で、私はそれをどう表現したらいいのか分かりませんでした。
    こんなに深いことを考えさせられた時間は初めてです。今日ふじもん先生の話を聞けたことは、私の人生を変えてくれました。
    今日は〇〇高校に来てくれて本当にありがとうございました。私もふじもん先生の背中を追いかけます。

    <高校2年生男子>
    今回は、僕の知らなかったたくさんのことを教えていただきありがとうございました。
    「スラム」や「売春」など、聞いたことのある言葉でしたが、実際は全然知りませんでした。その映像や写真を見て、とても驚きました。
    実際は、僕の思っていたものよりも、もっとひどいものでした。それを見て、僕は「何とかしたい」と強く思いました。
    僕は、誰かの役に立つ仕事がしたいと思っています。でもどのような仕事かは何も決まっていませんでした。
    そんな時に、この授業を受けました。こんなにも困っている人がたくさんいるんだったら、僕も手助けをしたいと思いました。
    将来「スラム」の人たちを助ける仕事に就くかはまだ分かりません。でも、こんなに大変な状況があるという事実を知れたのは、とても大きかったです。
    今日は本当にありがとうございました。

    <高校2年生女子>
    先生はとても面白くて、最初はスラムの話なんてするような人だとは思わなくて、人生の一部に残った先生です。
    スラムのことを伝えようとする意思、伝えなければいけないという使命感が伝わってきました。
    あの話を聞いて、私も、私たちもスラムのことを少しでも知らなくてはいけない、誰かにまたどこかで教えなければいけないこと、 学ばなければならないことを教えてくれた時間で、助けてあげたいという気持ちになりました。
    学校が終ったあと、親にこのことを話し、親も先生が話してくれたことを復唱するように話してくれました。そこで私が今できることを考えました。
    「ユニセフ募金」です。募金なら少しのお金だけでも支援になるので、やろうと思います。
    大きなことはできなくても、少しだけでも、困っている人の力になりたいと思います。そして、あんなに素敵な笑顔を持っている人たちを助けたいと思いました。
    この授業で私は、「自分の目で世界を見に行きたい」「人権の守られていない人たちを助けたい」という新しい夢ができました。
    自分の中に新しい考えが生まれるきっかけを与えてくれたふじもん先生に本当に感謝しています。ふじもん先生の仕事はとってもいい仕事ですね!

    <高校1年生男子>
    本日はお忙しい中私たちのために時間を割いて来て下さってありがとうございました。
    私は今日スラムのことや、他の国にもスラムようなところがたくさんあり、日本はとってもめぐまれているなと思いました。
    私は将来、福祉関係の仕事に就こうと思っています。このスラムのことを見て、私は「こういう国を少しでも減らして、みんなを助けたい!」強く思いました。
    ふじもん先生は色々な国に行って体を張ってその地域に住んで体験してきて、本当にすごい人だなと思います。
    私も将来ふじもん先生のような世界の人々を救う人になりたいと思いました。本日は本当にありがとうございました。

    <高校3年生女子>
    リアルな世界の姿を見て、私は、世界は今も色々な問題が起きていて、たくさんの人が理由もないのに亡くならなければいけない環境にいるんだなと改めて思いました。
    日本は戦争もなく食料も余るほどにたくさんあって、お金も高校生くらいになれば自分で稼ぐこともでき、友達と遊んだり外にご飯も食べに行けたりと、
    本当に幸せな生活をしてるんだなと思いました。
    これは当たり前のことではなく、世界には同じ年の子がゴミを集めて生活をしていたり、戦争に参加してしまったりしているのだと考えると、
    今の自分のこの環境に日々感謝して生きていかなければいけないと強く思いました。いつか自分もこの目で世界を見て、自分にできることをしていきたいです。
    私と同じように思っている人は少ないはずなのに、どうしてこんなにも世界を平和にすることは難しいんだろう、と考えると、悲しくなります。
    改めて、自分の生きる道を考えさせてくれたふじもん先生の授業に心から感謝です。この授業を受けられて、本当によかった。

    <高校3年生男子>
    教室に入ったときに、全身オレンジの民族衣装を着た先生がいてビックリしました(笑)。そしてお話を聞いていたら、とても楽しくて引き込まれてしまいました。
    ここだけの話、僕は講演とかいつも眠くなってしまうのだけれど、ふじもん先生の講演はただ話を聞いているだけではなく、
    ゲームがあったりたくさんの写真や動画があったり、話もとても興味の沸くものばかりで、本当に楽しかったです。
    今回の講演で一番思ったことは、コミュニケーションは言葉だけではないということです。ジェスチャーでも何でも、意思の疎通ができればそれでいいんですね!
    僕は将来海外を回りたいと思っていたのですが、ふじもん先生の講演を聞いて、僕にもできるんだ!って思いました。
    海外への興味や関心が、この時間を通して倍増しました!今日は素晴らしい時間を本当にありがとうございました。

    <高校3年生女子>
    ふじもん先生の話を聞いて、今自分がいる世界はとても狭いんだなと気付きました。
    世界はもっともっと広いということ、自分の知らない現実があるということを、まだまだ学ばなければいけないんだなと思いました。
    特に印象に残ったのは、スラムの現状です。ゴミの山に住んでいて衛生的にも汚いところで、でも子どもたちは楽しそうに暮らしていて笑顔が溢れていて・・・。
    貧しくても楽しく暮らせたら、それでいいのかなぁ?と、価値観が大きく揺らぎました。
    今の私に何ができるんだろうと、自分の無力さに胸を痛めています。この状況を、どれだけの人が知っているのだろうと疑問にも思いました。
    なので、ふじもん先生には、これからも色んなことをどんどん伝えていってほしいです!きっとたくさんの人の心に届くと思います。私の心にはドンと来ました!
    今回、ふじもん先生のお話を聞けて本当によかったです。応援しています!今日は本当にありがとうございました。

    <高校3年生男子>
    講演会があると聞いて、はじめは「絶対にだるい」と思っていました。でも、「あれ、なんかいつもと違うぞ?」とすぐ感じました。
    ふじもん先生はスキーの選手活動をしていたり、教員だったり世界を旅していたりと、これまで出会った人の中で一番色んなことをしている人でした。
    なので、ふじもん先生の話の重みがすごく感じられました。
    ゲームをしたり、自分の想いを話したり、たくさんの写真や動画を使ってくれたりと、これまでに聞いた講演の中でもダントツで一番面白かったです。
    そして、僕たちのためにそれを伝えたいという気持ちがとても伝わってきました。
    ふじもん先生の活動を、応援したくなりました。これからも全力で頑張って下さい!今日は〇〇高校まで来て下さって、本当にありがとうございました。

    <高校3年生男子>
    ふじもん先生、とても気に入ってしまいました(笑)。おかげで最後まで真剣に話を聞くことができました。
    色んな人の話を聞いてきましたが、やっぱりコミュニケーションが大切なんだと思いました。
    自分の持っているコミュニケーション力を高め、僕も世界を見に行きたいです。
    何よりも、自分の国を知ることが大切なのだと分かりました。自分はフィリピンに生まれ、貧困問題を見てきたので、この貧困をなくしたいと思っているのですが、
    世界ではどんなことが起きているのか、もっと知るべきだと強く感じました。
    人の死を目にしたり、戦争で傷付いた人と話したりしていても、ふじもん先生は心が折れないのでしょうか?その気持ちの強さに感動しました。
    僕の母親はフィリピン人で、幼いときに同じようにゴミの山で生活したことがあったと話を聞いたことがあります。
    だから僕は貧困問題に関心があるのですが、今日のこのタイミングでふじもん先生の話が聞けて、本当によかったです!今日は本当にありがとうございました。

  • 世界の子供たちへ講演・授業をします

    <専門学校生男子>
    来年から中国に留学しますが、この講演を聞く前は、言葉や生活習慣、文化の違いに対して消えない疑問符がありました。
    でも、ふじもん先生の話を聞いてからは、この悩みを楽しんでしまえばいいんだ!と思えるようになりました。
    来年からの留学が一気に楽しみに変わりました、これから頑張っていきます。今日は本当にありがとうございました。

    <専門学校生女子>
    終始内容に引き込まれて、とても楽しくお話を聞かせていただきました。アイスブレイクゲームは初めてやりましたが、いかに言葉を使わずに相手に伝えるか・・・
    難しかったですが、その大切さが分かりました。
    そして、自分自身のことが何も分かっていないこと気付きました。私のことを全く知らない人に、どうすれば上手く伝えられるのか・・・。
    改めて、もっと自分のことを知らなくちゃいけないと思いました。
    講演会で一番印象に残っているのは、藤本さんがお話していた「愛があれば大丈夫」ということです。
    それを聞けて、なんだかすごく安心しました。今日のお話は、私にとって本当に大切な内容でした。本当にありがとうございました。

    <専門学校生女子>
    最初の民族衣装が衝撃的で、どんな話が聞けるんだろうとワクワクしていましたが、思った通りとても面白かったです!
    「興味がある」という純粋な気持ちから行動に移してしまうふじもん先生の行動力はすごいですね!
    私は怖いので、ふじもん先生のように色々な国に飛び込むことはまだできそうもありませんが、日々の生活の中で行動力を発揮できるようになりたいです。
    一番印象に残ったのは、自分を語るワークです。上手く伝えられないし、何より自分のことを分かっていない自分に恥ずかしくなりました。
    ずっと笑顔で話してくれて、こちらまで嬉しくなってしまいました。本当に楽しかったです。ありがとうございました。

    <専門学校生女子>
    とても楽しくて、興味深いことがたくさんあった時間でした。これまでたくさんの方から世界の色んな話を聞いてきましたが、3本の指に入るくらい楽しかったです。
    今まで世界はとても厳しくて、私なんかが入っていけないところだと思っていたのですが、ふじもん先生の話を聞いて、
    世界はそんなに私を拒んでいないんじゃないか、私だって行こうと思えば世界は受け入れてくれるんじゃないか、と思うことができました。
    私は元々消極的な方で、コミュニケーションがすごく苦手です。
    でも、ふじもん先生の「世界は愛に包まれている」という言葉を聞いて、そんなに気を張らなくてもいいんだと肩の力が抜けて楽になりました。
    私の常識は世界の常識ではないし、色んな人がいる。不安なこともあるけど、来年からの中国留学をたくさん楽しみたいです!
    もっともっと、たくさんの写真を見たかったです!今日は本当にありがとうございました。

  • 世界の子供たちへ講演・授業をします

    <大学生男子>
    「世界に出る」ということに対しての価値観を、180度良い方向に変えてくれた講演でした。
    特に、ヨルダン、アゼルバイジャン、ブラジルの話をもっと詳しく聞いてみたいと思いました。
    これから留学を控えて心配もありますが、今後の生活に対してワクワクさせてくれる時間でした。とても良い刺激をもらえました!

    <大学生女子>
    この講演会の題名を見たとき、どういうことを聞けて自分に取り入れられるのだろうと思ったけれど、期待通りの時間でした。
    今回聞いてみて思ったことは、世界へ飛び出す勇気さえあれば、どこにでも行くことができるんだということが分かりました。
    自分のことを知り、自分の出身地や国のことを知って、自らしっかり話をすることができれば多くのことを学べるし、経験できるのだと実感しました。
    講演のときの藤本先生の明るさと笑顔は、きっと世界のどこででも愛されているのだろうと思いました。
    言語も大切だけれど、最も大切なのは気持ちであり、前向きに考えられる姿勢なんだと分かりました。
    今日の講演は、これまでで一番自分のためになりました。今日はお越し下さいまして、本当にありがとうございました。

  • 世界の子供たちへ講演・授業をします

    <教職員>
    本日はありがとうございました。様々な本物の体験から語られる一言一言は、とても重みがありました。
    「教育」ということを考えたときに、大人の都合の良いようにしているだけではないか、という疑念を常に抱きながら教職に就いております。
    すべてを体験させることは難しいかもしれませんが、考えさせることで知恵をつけていく。いつも考えていることをより深く考えた時間になりました。
    今度はぜひ、ふじもん先生の考える教育論もお聞きしたいです。本日はありがとうございました。

    <教職員>
    本日は貴重なお話を伺うことができて大変感謝しております。
    世界のこと、今何が起きているか、学校での学習やニュース等で知っているつもりでしたが、「リアル」の現状を知らなかったんだと改めて思いました。
    自分自身も子どもに対しても、これから様々な経験を重ねて、自分の可能性や価値観が変化できるような体験を多く行っていきたいと思いました。
    すごく大切なことを学べた時間でした。とても素敵な時間を本当にありがとうございました。

    <教職員>
    「百聞は一見に如かず」の言葉にあるように、体験してこそ真の学びになることを改めて感じました。
    また以前から保護者の方々に、先回りして子どもたちに失敗させないようにするのではなく、
    失敗後のフォローをお願いしていましたが、私自身も教師として先回りをし、子どもたちの体験の機会を奪っていたのではないかと反省しました。
    それにしても、ふじもん先生の行動力はすごいですね!そんなふじもん先生だからこそ、今日の研修会の言葉の重みが違ったのだと思っています。
    私自身も今後、多くの体験を通して学んでいきたいと思います。

    <教職員>
    本日はありがとうございました。藤本先生のお話を聞かせていただき、新しい発見がありました。
    日本にいると知識ばかりが強く、それだけで自分の価値観が作られて生きているように感じました。
    外の世界を知ることで、今の自分を改めて知ることができるんですね・・・。
    実際に教員になるまでに色々なことをやってきました。そこで得たことを実際に今生かせているのかというと、生かせている部分もそうでない部分も、両方あります。
    今日のお話を伺って、改めて原点に戻ることの大切さを感じました。なぜ教員になったのか?どうして子どもたちと生きていきたいのか?
    これからもしっかりと自分と向き合っていこうと思います。ぜひ自分自身の色んな体験をして、それを子どもたちに語れる存在になりたいと思います。
    本日はありがとうございました。

  • 世界の子供たちへ講演・授業をします

    <保護者>
    とても興味深いお話で、もっと聞きたくて時間が足りないくらいでした。写真もたくさんあって、自分の子にも見せたいと強く思いました。
    自己紹介や日本紹介も、子どもがもう少し大きくなったら親子でやってみたいです。そこで親子で気付けること(自分がよく知らないこと)があると思います。
    藤本先生のお話を、1人で本やテレビなどで知るのではなく、先生方や他の保護者の方々と共に聞けたことに大きな意義を感じています。
    もっとたくさんの保護者の方にも聞いてもらえばよかったのに・・・!と思っています。本当に来てよかったです、ありがとうございました。

    <保護者>
    本日は興味深いお話をどうもありがとうございました。ふじもんさんのお話はとても納得のいく、
    そして、今自分が子育ての中で大切にしていこうと思っていることに対して、さらに自信を持たせてくれるものでした。
    私自身、仕事で毎日英語を使い、時折アジア各国にも行きます。英語はとても大切です。
    でもその一方で、「英語だけでは全ては解決しない」という思いも強く持っています。ふじもん先生のご意見にとても共感しました。
    また、日々、小さなことにも疑問を持ち、言われたことをそのまま鵜呑みにしないことの大切さも改めて確認させていただきました。
    子どもたちにも、ぜひ今日のようなお話を伝えていって下さい。今日は本当にありがとうございました。

旅のあしあと

  • アジア

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  • アフリカ

    アフリカ アフリカ

  • オセアニア

    オセアニア オセアニア

  • ヨーロッパ

    ヨーロッパ ヨーロッパ

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    中東 中東

  • 南米

    南米 南米

  • 北中米

    北中米 北中米

ふじもん先生とは

藤本 正樹 Masaki Fujimoto (通称:ふじもん先生)
1979年9月5日 埼玉県比企郡滑川町出身。
法政大学/法学部政治学科卒業。
日本教育大学院大学/学校教育研究科修了 学校教育修士(専門職)

・株式会社グローカルアース 代表取締役
・一般社団法人一燈 代表理事
・株式会社ジェイティービー 公認CASプログラムファシリテーター
・一般社団法人日本ゆめ教育協会 認定プロドリームファシリテーター
・CDLキャリアデザインラボ プロメンター
・一般社団法人ハタモク 実行委員
・英語学習なんでも情報サイト「えいごism」公式ライター  
・東京書籍株式会社 教育総合サイト「EduTwon」公式ライター
・株式会社サイバーエージェント Webメディア「Spotlight」公式ライター
・株式会社LITALICO 子育て情報サイト「Conobie」公式ライター

【メディア出演実績】
・インターネットラジオCROSS WAVE SNJU  https://www.youtube.com/watch?v=BqgSVI0h7mE
・ラジオつくば  http://radio-tsukuba.net/
・FMおたる  ほっとけNIGHT「ドリプラジオ」  http://drepradio.net/

大学卒業後、スキー選手として国内外で活動。
夏季のトレーニングで訪れたニュージーランドでの経験に心を揺さぶられ、引退後はワーキングホリデーにてオーストラリアに渡る。
語学研修や現地での就労に加え、日本語教師、空手の指導員、日本人会のイベント運営など様々なボランティア活動に携わる。
オーストラリア大陸を周遊後インドネシアに渡り、その後アジア地域を中心に世界を放浪する。
帰国後、教育の世界へ。私立高校教諭、板橋区教育委員会特別支援教育巡回指導員を経て、埼玉県公立中学校の教諭となる。
中学生と社会人が働く目的について語り合う対話型授業「ハタモク中学」や、プロの格闘家を招待しての体験学習授業などが注目され、読売新聞に掲載される。
2013年3月に中学校を退職し、もっと世界を学び自らを深めるため、そして「世界のリアル」を日本の子どもたちに伝え、
ともに世界の未来を考えられる教育を実践するため、再び世界一周放浪の旅へ。
旅中は世界各地で活躍する日本人へのインタビューや、日本人学校および現地の学校への取材活動も行う。
世界5大陸縦横断を果たし、100を越える国と地域を訪問。
2015年「ふじもん先生の旅プロジェクト」を立ち上げ、自らの旅の経験とそこから得られたグローバル時代に必要な見識について、日本の子どもたちや若い世代を中心に、出張授業や講演、研修などでフィードバックする活動を始める。
全国の学校や教育系イベントなどで多数登壇。他企業とのコラボプログラムを含めて、登壇数は100を越える。
また「自称日本一熱苦しい男」として、自らの生き様から若い世代にエネルギーを与えたいと願い、これからも旅を続けながら世界を伝え続ける「旅人先生」として活動を続けている。
2017年、社名を「株式会社Glocal Earth」に変更し、代表取締役に就任。
最終目標の世界平和を実現すべく、さらに活動の幅を広げている。

≪“ふじもん先生の世界授業”3つの特徴≫
∼素材はすべて自己調達∼
世界各地を歩いてきた経験と体験談をもとに、生の情報をお届けします。
本人自ら世界で撮り続けてきた写真や動画を活用して、ここでしかできない時間を提供いたします。

∼一方通行ではなく、アクティブラーニング型の講演・授業形式∼
教師としてのキャリア、そして豊富な講演とワークショップの経験を生かして、
主体的に自らの気付きを促す時間をデザインいたします。

∼あらゆる世代に対応可能な豊富な題材∼
小学生から大学生、社会人、そして先生方やPTAの保護者の方にまで、
あらゆる世代のニーズに対応できる豊富な内容を提供いたします。

≪演題例≫※一例ですので、ご要望に合わせて様々なアレンジが可能です。遠慮なくご相談下さい。
【小学校】

“目の前だけが「世界」じゃない!∼世界のリアルとみんなに伝えたい世界の教え∼”
豊富な写真や動画を使用し、旅の疑似体験を感じられるようなワークも交えながら話を進めていきます。
子どもたちの心をワクワクさせ、価値観、世界観を広げていきます。

“世界の人たちと手を繋ごう!∼多文化共生社会を生きるみんなへ∼”
互いに理解し合い同じ世界で生きていくためのポイントを、自身の経験とともに分かりやすくお伝えします。

“人生は生きたいように生きられる∼夢を叶えて生きる素晴らしさ∼”
夢は誰でも持つことができる、実現できるということを、自身の人生経験や様々なワークを交えながら熱く伝えていきます。

【中学校・高校】

“自分の枠は本当に「自分の枠」?∼みんなに伝えたい世界からの教え∼”
中学生や高校生の時代になると、ついつい自分の「枠」の中だけで世界を捉えてしまいます。
そんな感覚を打ち壊し、広い視野と価値観を持つことの大切さを伝えていきます。

“汝自身を知れ∼グローバル時代だからこそ本当に必要なもの∼”
大切なのは英語?それとも?
グローバルな時代を生きる子どもたちに本当に必要な知識や考え方を、自身の経験を話しながらお話します。

“流されない生き方∼実現できない夢なんてない∼”
人は「思い込みの枠」の中に囚われがちです。しかし1つ心を開けば、どんな生き方も実現できるのです。
色々なワークと世界中の写真や動画を交えながら、ワクワクしながら生きる大切さをお伝えします。

【保護者の皆さま】

※人権をテーマに
“多文化共生社会の実現へ∼世界が教えてくれた「違い」を認め合う大切さ∼”
グローバル化がますます進む現代において、多文化共生は必須の課題です。
異なる文化の人々と共生する心持ちをお伝えします。

※子育てをテーマに
“子育ての道は1つじゃない!∼世界が教えてくれた本当の「幸せ」∼”
時として、「日本の常識は世界の非常識」です。
多様な生き方の形を紹介しながら、これからの子育てについて考えていきます。

【先生方へ】

“グローバル時代だからこそ求められる教師のあり方
∼世界を旅した「元教師」が感じた、今の日本の先生に必要なこと∼”
グローバル化がますます進む現代社会の先生の在り方とは?
世界を流れる中で学んできた「これからの先生像」をお伝えします。

“子どもを育てる旅育∼多様な経験が子どもを人間を育てる∼
左脳での理解と右脳での体験をテーマに置き、教育現場において体験させることの大切さを、自身の旅の経験や豊富な世界の画像や動画を用いてお伝えします。

ふじもん先生とは

≪ふじもん先生が伝えたい3つのこと≫
∼真∼  今そこにある世界の姿
100を超える国と地域を歩いてきた経験を生かし、この目で見てきた世界のリアルを豊富な写真や動画と共にありのままに伝えます。

∼魂∼ グローバル時代に必要なマインド
世界とのつながりが急速に進む今、私たちにはどのようなマインドが必要なのでしょうか。本当に大切な心構えを伝えます。

∼志∼ 夢とともに生きる大切さ
スキー選手、教師、旅人…常に夢を追い続けて生きてきました。夢を持つことの大切さや夢の持ち方をワークを交えてお伝えいたします。

ふじもん先生とは
ふじもん先生とは ふじもん先生とは ふじもん先生とは

会社概要

社名 株式会社グローカルアース
代表 藤本正樹(通称:ふじもん先生)
所在地 173-0035 東京都板橋区大谷口2-39-8-201
郵送物等送付先 171-0021 東京都豊島区西池袋4-8-20 こどもの王国保育園
設立 2017年
TEL 080-1282-7079(直通携帯)
FAX 0426-33-0932
Email fujimonsensei@gmail.com

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